@中吉くん@
サニーレタス家本家本流の中吉君が相方大吉君の元に旅立った。
二人ともサニーレタス本家の二代目代表として、大きく育った子ちょ。親の大君が大きかったから…。
土潜りが仕事のようで、土の中で生活するほうが多いくらい。食べるのは、土の中から頭を出して上にあるレタスを食べてはまた潜る。排泄は土の中…。出てきた時たまに天井に行って、見回り&居眠り。たまに相方と仲良くして、また潜る。タマゴは排泄物と一緒。の繰り返しのなんとも面白いカップルだった。
二人とも、最期はきちんとみてあげられず、いつの間にか☆彡でした。ごめんね!そしてありがとう!


ちょぶり君と同時期に、☆彡になりかけた彼の甥姪たちが四人いる。足はでて反応がない状態で硬直なし、異臭はせず心臓が微かに動いている。まだ間に合うかもと、手の平でしばらく温め、ちょぶり君と一緒にして、湯沸かしポットをホットカーペットの上におき、その余熱で二方向からタッパーを温めていた。そうしたらば、みんな回復。元気になっちゃった♪ 彼らのタッパーは見つけた時環境が最悪で壊滅の危機だった。…ので、冬眠状態だったのかは定かではないけれど、貴重なサニーレタス分家の三代目候補のお子ちょ達なので、生きててくれてよかったよかった♪♪♪(兄弟達の中で四人だけ残ったのだ。もうひとつタッパーはあるが育ち過ぎなので、リリース対象なのです。)ちょぶり君はバリバリとレタスを食べるようになったので、少し安心。後はご老体のケアをしながら、過ごしてもらうだけ。ちょぶり家は小ちょぶりがいるし、安泰だね。
ウスカワ三大長老の一人、源太家源1ちゃんが亡くなって、サニーレタス家の大きなコを引退させました。殻薄で治療してあったので。これでまた三大長老ね♪ <サボリ>が入ってしまったため、長老三人が同居することになりましたが……… 元患者のちょぶり君が元気がなく、心配に…。今日は朝からレタスの上で動かない、ちょぶり君にハンドパワーを注入!!!!!!少し頭があがったところへ、金魚のエサの水で戻した軟らかいものを。気が付いて食べ始めてくれたので、竹串でズレないように、支えてあげて介護!少し元気がでて歩き回りはじめたら、壁にくっついてしまいました。殻が大きいだけに、重くて下手すると、落ちたり、軟体が抜けたりする危険があるので、レタスに包んでそ〜っとレタスの敷物の上に。他は食べないからどうかなあ〜と…。彼の強い生命力にかけるしかないなあ、できるだけがんばれ! 写真は、金魚を食べるちょぶり君。殻の色もずいぶん白くなってしまって、ご老体の身体、足元もおぼつかなくなってしまって。
ブロッコリーの葉と小さいブロッコリーを頂いたので、小さいちょり達にもおすそ分け♪ ウスカワ君達は畑のちょりんだから食べるだろうと、大きな茎からとってそのまま、小さくなるにつれて、ちぎったり小さい葉をあげた。コハクオナジ達にも小さくちぎってあげる。みんな慣れてきたのか、レタスより分厚いブロッコリーの葉を頑張って食べているようだ。フンの色が濃い。2〜3日してみると、大ウスカワにはなかなか大きな穴のあいた葉が、中ウスカワにも大きな穴が、小ウスカワにもちんまりした穴のが開いていた。コハクオナジにも、頑張って食べてる様子が、点呼する度、どこかの葉の裏にくっついている。でもレタスも食べたいかと入れてあげたら、レタスのほうが減り方が違う。さすがレタス!ブロッコリーの葉は結構もつので、レタスが溶けたときのために一緒にいれておく。写真は中ウスカワのブロッコリーの様子。中央にある小さい葉が我々が購入するブロッコリーの根本についている葉。
先日、ツムの神様とスリーショットを見せてくれたブッチ・ウスカワの二人。久々に覗いたら、また大きくなっていた!2センチの大台に。レタスも食べ尽くしたようで、頑張って冬越ししようね!と金魚のエサを仲良く二粒ずつあげると、デカ君蒼君のにまで、手でなく口を出した!しかも食べてるやつに…まるで交尾前のように、チュッチュッしてるかのように…。奪って食べてる(-.-;)アハハ 佐野ちょりん、ブッチ系ウスカワ、ブッチ系茶乙女、イマイマ2、3代と神姫子ちょは12×6.5×7.5のタッパーに、それぞれ入ってもらってるが、神姫以外にサツマイモをあげたあと、みんな育っていた。ちょうどいい時期に食べて大きくなれたみたいで、うれしい気持ちになれた♪ 写真は金魚になるデカ&蒼。目が垂れてる、これまたかわいい♪♪
携帯電話で話し中に、ふと朝作ったコーヒー牛乳のペットボトルの中にウスカワ君ひとりが壁からゆっくり消えていくのを見た( ̄▽ ̄;)ウワァ慌てて強引に電話を切り、メンテ中の空のタッパーにコーヒー牛乳を出す!!!1番最後に子ちょが…出てくる……… ごめんね〜〜(T_T)フタをしておかなかったばかりに…びっくりしたでしょうね?私もびっくりでした。どこにでもいってしまう子ちょ達…メンテ中には、マジ注意ですわぁ(;´・`) 写真は、落ちた彼…
最近、某番組で高飛び込みプールに芸人さんが飛び込めるかどうか?という企画をやってますが…。たま〜に撮影に使われてるらしいプールがある公園付近に、夜のツムワークにいってきました。近くに、雑木林などがありツムがいるという話を聞きましたので。行ってみたらお茶畑もあり、さつきなどの植え込みの下に、なんともオビタダシイ…ウスカワマイマイの殻だけが転がってました。どうやら駆除されたようで、大きい殻がそこここにありました。でも、元気なツム者もいて我が家のウスカワと少し模様と色の違う子を連れて帰りました。まだ子供らしいのと、とても大きいの。水をあげたら、やたら元気になって早速白菜に食いついていました。ウスカワ宗家は2家あるのですが、別の流れを…と新たに増やしてしまいました。写真は、ぶっち系デカ君。2.5センチの大物。隣は早速手の平にフンをしてくれた蒼(あお)君。
昨年初夏から生まれ続けた第一ウスカワ帝国二代目達いったい何回目の集団だろうか…??? 残した代表カップルしかいないと思っていたら、梅雨時に、ちゃっかり越冬して、冬眠していたグループがデテキタ!!!ホント知らない間に!!! 最後にリリースしたときにうっかり見過ごされたのかなあ? 初代ショリの遺児と同じ位で、一緒にしました。 大きい組の一部が仲良く並んでいたので、ぱしゃり!
第二ウスカワ帝国から第一ウスカワ帝国の二代目ショリ君へお婿に行ったMUKOたんが先日亡くなった。 第二ウスカワ帝国初代王チビ君の子らしく、色黒で小柄な彼は体質まで似ていたようで、母YOMEさま(2センチ、一年以上長生き、現在存命中)に似ず、産卵のし過ぎによる殻薄ペコペコで亡くなった。 ………もう少し早くに隔離して治療してあげられたらよかったのに、と反省してます。プカペコとなっているのに気付いていながら、また後でねと、先のばしにしてしまったのが悔やまれます。それが彼の寿命だからと言い切れないのが事実です。誕生させて育てて来て、上手にバースコントロールさせてあげれば、もっと長生きできたろうにと、彼らの飼育者としてしっかりしなくちゃと、思いました。 写真は、忘れ形見の子供達。
その2@カラカラ カルシウム不足で殻がへこみ隔離入院、テープを貼っておいたらもろかった殻の上部が欠損して穴があいてしまい、液体絆創膏とテープで固めてある患者のウスカワくん その3@ちょぶり PU−SANに菓子箱を上から置かれ、殻が割れて取れた患者のウスカワ君(殻は取り付けてテープで押さえたら再生した、現在は経過観察中) 元気を取り戻しつつ、二人とも個室で気ままに生活したが…最近様子が変なので心配している。 よくよく見ると………カラちゃんあなたタマゴ作ってない?………あまり動かず、目も出さず、ごはんも食べず、フンもせず、殻に入りもせず…そのまま乾いてしまいそうで、もうダメか………と。でも明るいところでよく見ると透けたおなかにまあるいものが複数見える。 ちょぶりも似たような感じになっているが、まだこちらは良いみたい。 でも、二人とも既にタマゴ産んでいる。個室に入ってからも産んだりしているのだ。しかも孵えってるし…特にカラちゃん最近数個産んでいる… ふたりとも一人暮らししてしばらくたつのに、まだタマゴを産むのは何故??? 不思議&心配な二人だ! 写真は、私の親指で遊ぶカラ子ちょ二人。直径3ミリ
ウスカワ第一帝国の初代ショリの後を継いだ二代目ショリのお婿さんです。 ショリ君はお父さん初代大君の血を継いでか、かなり大きく育ってしまいました。同形列の兄弟の中から選んだ婿君は少し小さめでした。で、そのままあまり大きくはならないタイプだったようです。更に殻薄。 カルシウムは小さい頃から与えていたので、あまり心配してなかったのに……… 今年始めの頃、つまんだ時に殻が柔らかめなのに気付きました。強化策のため、しばらくショリと別居をさせ温かくなってから同居させてみました。が、子供達が孵化し始めた五月に殻が柔らかくなっているのに気付き、隔離を考えていた矢先……… 元気なショリに負けたのか交尾しちゃったみたいです。でも体力がないのかそのまま眠りこけてしまったようで、大事な器官がしまえない状態で、潜っているところを発見されました。 早速隔離して、付いた土を洗い、レタス・サツマイモ・カルシウムを並べて様子を見ていると、動き出して食事をしだしたのでひと安心〜〜〜 翌朝は〇ンチも確認して二安心。でもまだ出たまま…これが心配です。 どうか元気なウスカワちょりんに戻ってくれますように!!!
先日、夕食に焼鳥を買ってきたみたいで、付け合わせに、ちぎりキャベツがでてきました。春キャベツだからと柔らかいところをもらい、小さめのウスカワ三代目群に少しずつあげてみました。 特大ケースの壁に張り付いていた小さめ君を、小さなカップ7つに分けたところで、ちょうどお腹が空いていたのかおおいに食らい付いてくれました。 引き続きキャベツの実験を続けてみます♪ ………後日…… ウスカワ子ちょり達にまた、キャベツ実験を行いました。9個のカップの内6個にキャベツ、3個にニンジン。他ニッポンマイマイ系子ちょりと二代目の子ちょり達にも、ニンジンを入れてあげました。 どちらも、相変わらず好評!!! キャベツは、〇ンチがレタスより少し薄い緑で、水分が少なめです。でも凄い穴だらけになってるので、うれしいです。 ニンジンは、相変わらず皮が残りますね〜♪でも皮と切り口の乾いた部分を残して、中身を食べ抜いたりしてます。ニンジン苦手なリリース担当さんが切ったかいがあったよ〜と喜ぶほどです。 キャベツ実験も小さな子も頑張ってかじってますね♪でも食べたら出すのが、鉄則の彼ら…大変汚して下さいますので1センチ以下の子達には、世話が少し面倒です〜〜 でもかわいいから、許しちゃいます!
マ♪ちょり元気でしゅか?ぼくは温かくなってきたのでちょっとお出かけしてみました♪外の世界はいろいろあるけどいっぱいさんぽできるのでよいです。マ♪ちょりも遊びにきてね@∠ …と我が家から巣立って行ったウスカワ君からメールがリリース担当経由できました。今日の天気は蒸し暑いらしいので、午後は彼らの弟君達のリリースを担当さんに託しました。
鉄人カラカラと命名したら、ひとではオカシイかなということで… ウスカワのカラカラは元々第一帝国二代目のリリース組でした。気の早い子で、寒い内からカップルになっていました。ある日産気付いたので、タマゴリリース用の産室(土入りカップ)に入れてあげて無事産卵も済んだのですが… レタス入リリース用カップに戻したら!あらまぁ〜また、すぐにカップルになってしまったではありませんか… 元々殻が薄くなっていたので、隔離してイカの甲をあげようと思っていた矢先だったので、終了後持ち上げて移動させようとしたら…あちこちにヒビが!!! 触るどころではなくなって、そ−っと置いて液体絆創膏をぬりたくりました。 その後はこたつの近くやホットカーペットの上に置いたりして、なんとか元気になってくれました。 元気になったらなったで、次はなんと産卵したのです!ハァ?????なんで???一応保湿して様子を見ていましたが!!!またまた驚きました〜 タマゴを保管していたキャップのフタの濡れティッシュを退けて、中に入り込んでタマゴを蹴散らして、また今夜産んでます! しかも前のタマゴやっぱりかえってます。 これってやはりケガする前のタネだよね〜カラちゃん!あんた!すごいよ!鉄人だよ!!!
たくさんいたウスカワ二代目達が自然界に帰って行った後、大きめなケースの中に残されたのは、これまたたくさんのタマゴでした。土ごとそのうち帰そう…なんて思い、日々のツム達の世話に追われていたら、孵えってしまいました………たくさん………(f^_^;)タラタラ 子だくさんやなぁ〜君達は〜と、苦笑しながらまた赤ちゃん育ての日々が復活!!! 三代目も既に二班になるくらい育っているので、みんなリリース対象……… まっ、大&ショリの孫だから…も少し大きくなるまで、面倒をみてあげましょ!!今年も春からおばあさん気分なPU−SANなのでした〜 ……まだ、親イマ&子イマに親大ちょりんにそのタマゴと赤ちゃん、青少年子ちょりが待ってるのです……みんなぁ〜はよう大きくなってやぁ〜
先日、三つだけタマゴを産んだちょぶり♪君… 今日も怪しいそぶりをしてます。小さいカップのおうちの中に濡れティッシュのジュウタンにレタスと、ボルビックのフタ入のイカの甲の粉。 なんと!その下に潜り込んで、じっー−−−−としてます…これ、怪しい行動なんです…産気付いたあやしさですわ〜 潰されたのに潜り込むなんて、心配だけど…この行動おもしろい(≧〜≦))ププッ …ところで、このタマゴ…おタネは誰?

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